2022 夏 肥前がばいうまか旅 Day5-② 洋々閣その① パブリック編

念願の洋々閣さんにやっと行って来ました。
駐車場は建物の左側(西側)と、向かいにもあります。

チンクエチェントでギリギリなのでレクサスのLSだとかベンツのSだとか来たら奥の方に駐めてもらうしかありませんねぇ。

至って普通の住宅地にあるので一度気づかずに前を通り過ぎてしまいました💦

しかも右側のこちらが玄関かと思ったらこちらは隆太窯のギャラリーの入り口だったようで💦

玄関はこちらでございました。

玄関には帳場がありますがチェックアウト時ぐらいですかね利用したのは。
あとチラッと写っていますがこちらは仲居さんは作務衣の下みたいなものにTシャツといういで立ちなのですが、そこが洋々閣さんのカジュアルさにピッタリでいい感じ。
玄関を上がらせて戴くとそのまま廊下を歩いて客室へ。



お庭が美しい。
歩いて散策できますよ。
で、洋々閣といえば隆太窯ギャラリー。
こちらは中里花子さんの器。
男性陣とはやはり少し毛色が違いますね。
シンプルなものが多い印象。
ここからは別室の中里隆・太亀・健太さんの器。





気に入ったものがあればこちらでも買えるようですがとても買える値段ではない😅

ロビーの椅子はラタンで。

インターネットもどうぞらしいです。
帳場の裏側にあります。
部屋に珈琲の用意はありませんのでこちらでどうぞ。

大浴場のあたりに清涼飲料水の自販機もありました。
アルコールはないし近くにコンビニもないのでご入用なら事前に購入を。































食事はいちばん高級に、お部屋はいちばんリーズナブルに、のいつものパターンで一人\30,000ほど。
しかも一休ダイヤモンド会員特典が「スパークリングワイン(フルボトル) もしくは 地酒(純米酒2合)」。実に素晴らしい。
これより高級な「おこぜ尽くし」などのプランもありますが「尽くし」があまり好きではなくいろいろと食べたい派なもんで。
いかにもな「高級旅館」という感じではなくカジュアルで心やすい感じと、しかしておもてなしは高級旅館のそれに勝るとも劣らず。
これぞ名旅館ここにありといった風情でございました。素晴らしいの一言に尽きます。







宿泊施設洋々閣
0955-72-7181
宿泊プラン【口福の極み!玄海灘の旬魚に出会える 素材重視】 口福プラン   詳細
部屋和室10畳 (和室)
宿泊日程
2022年08月31日()  (15:00~)
2022年09月01日()  (~10:00)
宿泊日数1
料金・サービス料消費税・サービス料込食事夕朝食付
支払い方法現地決済
予約時にコメント欄
へ入力した内容
コメントの内容に訂正がある場合は、直接施設へご連絡下さい。

宿泊人数
 大人(男性)大人(女性)小学校高学年小学校低学年乳幼児(食事・寝具利用)乳幼児(寝具のみ)乳幼児(食事のみ)乳幼児(食事・寝具なし)
1室目1名1名0名0名0名0名0名0名

宿泊料金明細
  2022年08月31日(水)
(1室目)小計:61,600円
大人合計 30,800円 × 2人 = 61,600円

宿泊料金合計: 61,600円

即時利用-1,540円
お支払い金額60,060円
今回の獲得ポイント0ポイント
今回の獲得PayPayポイント0円相当  
食べログ グルメブログランキング